特設ページ

院内実践研修を行いました

当院では看護部が中心となって、職員のスキルアップの為に、医療、看護、介護、リハビリなど多岐にわたって知りたい内容をテーマにし、定期的に実践研修を行っています。

6月18日(月)に4階ラウンジで「脳梗塞4.5時間以内の治療の重要性」をテーマに脳外科の四方先生に研修をしていただきました。

普段聞くことの出来ない専門分野の講義で、充実した研修となりました。


▲ページの最上部へ

ホンダ歩行アシストを導入しました


4階 回復期病棟へ歩行訓練用に導入しました。

歩行時の左右のバランス・可動範囲などの解析をし、正しい歩行ができるよう誘導します。
少しでも早く、患者様が日常生活に復帰できるよう、訓練いたします。


▲ページの最上部へ

ベトナムから医師団 訪問

当院の美摩理事長の仲介でベトナムのThanh Nhan病院の医師団(9名)が当院と徳島大学病院を表敬訪問されました。


医師団は午後に当院に到着し、施設見学と美摩理事長による概況説明、意見交換を実施し、友好を図りました。


その後、一行は徳島大学病院を訪問し、整形外科の西良教授と面会し、Thanh Nhan病院と徳島大学病院との間で医師の交換留学生制度に関わる取り組みについて協議をし、契約を締結されました。


▲ページの最上部へ

日産リーフ 試乗インプレッション

初体験の電気自動車で、一般道~高速道路を含む140kmを早速試乗してきました。

エンジン始動時、まず驚かされたのが静粛性の高さです。ガソリン車等では当たり前であるエンジン音が全く聞こえてきません。静かすぎて本当にエンジンがかかっているのか不安になるぐらいです。

一般道の走行でもそれは変わりません。本当に静かです。ラジオをOFFして走行してみましたが、あの独特の感覚は車内で1人だけだと静かすぎて少し寂しくなりそうになり、逆に恋人や友人、家族達と乗ればエンジン音が邪魔をしないので、快適な空間の中ドライブを楽しむ事ができると思いました.

高速道路であっても一般道と変わりません。追い越し車線からのアクセルONでは、非常にスムーズな加速力で大排気量ガソリン車のように感じました。

内装に目を向けると、近未来的なシフトレバーやメーター、しっかりとした質感が印象的で非常に魅力的な車ではありましたが、敢えてデメリットを挙げるとすればフル充電で約200kmという走行距離です。エアコンや道路状況によってはその距離が短くなってしまいます。ガソリン車でいうガス欠状態にならないよう、特に高速道路走行中は気を遣いましたが、乗り方や利用状況次第ではクリアできそうです。

今回試乗し少しデメリットもありましたが、それ以上に環境にもやさしく、何度も口に出してしまうぐらい静かすぎる電気自動車リーフに感動し、素晴らしい車であると実感しました。


▲ページの最上部へ